Tokyo Sweets Club 東京スイーツ倶楽部
東京スイーツ倶楽部とは
活動内容

東京スイーツ倶楽部は、2003年の1月より毎月1回テーマを決めて開催してきました。
現在(2004年9月)までで、20回ほど重ねてきました。始めは会員の自宅を使ってお互い自慢のスイーツを持ち寄る程度でしたが、会員も回を重ねるごとに増えてゆき、活動内容も活発になってゆきました。

時には、フードジャーナリストの先生をお呼びして素人では分からなかったスイーツの奥深さを学び、またあるときは注目すべきパティシエのお店にメンバーが集まって、パティシエと座談会をしながら、作り手の心に触れる「ショップ・ジャック」を決行していました。また、クリスマスにはクリスマスケーキを12台も並べてパーティーを開催しました。最近ではパティシエの新作発表会に参加するなど活動範囲を広げています。

2006年11月12日 17:39
東京スイーツ倶楽部とは
代表の言葉

東京スイーツ倶楽部は、2003年の1月に産声をあげました。関西(神戸)に生まれ育った身で、2001年12月に東京に移り住んでみて、東京のスイーツとはどんな物か、家内(中村優美)と共に二人で約一年程スイーツの食べ歩きを実践してきました。
しかし、関西と違い、スイーツのお店が星の数ほどあるなかで本物を探すことは並大抵のことではありませんでした。
そこで、会員のおひとりである仲道誠治さんの発案で、仲道さんのご自宅でたった8人集まって、自分達が自慢したいスイーツを月に一回持ち寄って情報交換することからスタートしました。


それが今では、会員数100名を超え、毎月一回の例会には40数名のメンバーが集まって、スイーツを約20種類くらい試食する会にまで成長しました。
我々の倶楽部の一員になるためには、「スイーツ」が好きか?だけです。
ご興味ある方は我々メンバーと一緒にスイーツを食べつくしてみませんか?
東京スイーツ倶楽部

2006年11月12日 17:36